学会誌「リンパ浮腫管理の研究と実践」

リンパ浮腫管理の研究と実践 LYMPHOEDEMA RESEARCH AND PRACTICE

 


フリーアクセスオン
ラインジャーナル

編集委員長:須釜 淳子 (金沢大学)
Online ISSN: 2188-1375

 国際リンパ浮腫フレームワーク・ジャパン研究協議会では、本学会の目的に基づき、新しい研究成果を発表する「研究論文」の掲載、および関連技術や施設の 紹介、ならびに学会からの情報等の掲載のため、「リンパ浮腫管理の研究と実践」を定期的に発行しております。本誌はフリーアクセスオンラインジャーナルで す。

■ 最新掲載論文

女性の足関節底背屈運動が腓腹筋の血行動態に及ぼす影響
−浮腫予防ケアの開発を目指して−

由利 静香, 他 (抄録 英語)


紀行 International Research and Development Summer Schoolに参加して

三浦 由佳(本文 日本語)

 

■ 最新巻号
5巻1号 2018年1月

【Research】
Japanese Version of the Quality of Life Measurement for Limb Lymphedema(leg)(J-LYMQOL-l):its Reliability and Validity.
Toyoko Yoshizawa, et al(抄録・本文 英語)


【研究】

女性の足関節底背屈運動が腓腹筋の血行動態に及ぼす影響
−浮腫予防ケアの開発を目指して−
由利 静香, 他 (抄録 英語)


【寄稿】
紀行 7th International lymphoedema framework conferenceに参加して
臺 美佐子(本文 日本語)

紀行 International Research and Development Summer Schoolに参加して
三浦 由佳(本文 日本語)